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フライフィッシングを始めて8シーズン目・・・

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Posted by co-drop on

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二子山へ!! (2014.11.27(木)登山)

Posted by co-drop on   12 comments   0 trackback

2014年11月27日(木)
天気:晴れ

二子山(東岳 → 西岳)

コースタイム:
坂本バス停(10:30)→坂本登山口(10:45)→股峠(11:30)→東岳山頂(12:00)→股峠(12:40)→(一般コース)→西岳山頂(13:10)→岩尾根終わり(13:50)→魚尾道峠登山口(14:30)→坂本バス停(14:50) 【4時間20分】


当日の二日前、「登山もいいなぁ」とネットを覗いていると、魅力的な日帰り登山の情報がたくさん出てきました。
丹沢、秩父、奥多摩、甲府などなど。
それらを拝見していると、徐々にワンゲル魂に火が点きだし、「もうこれは行くしかないでしょ!」と。

最終的には地元丹沢の「檜洞丸」か、秩父の「二子山」かに絞られましたが、ある方の「二子山はクレイジー」とのブログに大いに触発され、二子山登山を試みたのでした。

凄い山でした。
クレイジーと名付けた方と、その二子山に敬意を表し、私も・・・

秩父の"アブナイ"二子の兄弟、二子山
兄:クレイジー西岳
弟:ファンキー東岳

と呼ばせていただきます!

「注意していけばそれほど危ないところはない」なんて書かれている方もいますが、とんでもありません。
とても危険な登山です。
生半可な気持ちで登ったことを反省するぐらいの山でした。

DSCN2264_878.jpg

中央がクレイジー西岳さん、その左に寄り添うのがファンキー東岳さん

無事に下山できたことを感謝いたしますm(_ _)m

---
さて、そんな現実をまだ知る由もない、出発の朝からトレースさせていただきます・・・。




今回は、電車とバスを乗り継いで行くことにしました。
まずは自宅最寄りの駅で腹ごしらえ。

月見そばをネギ多めで。
DSCN2130_735.jpg
これから始まるというワクワクも手伝い、大変美味しくいただくことが出来ました。

武蔵野線で新秋津駅(7:07着)まで行き、徒歩で西武池袋線の新秋津駅へ。
新秋津駅(7:19発)の西武池袋線にて一旦飯能駅へ(7:47着)。電車を乗り換え(7:53発)て、秩父の玄関口、西武秩父駅を目指しました。

DSCN2132_736.jpg

途中の車窓から。
ヤギがのんびりと草を食んでいました。
今回公共交通機関を選んだのは、こんな楽しみも期待してのこと。
外を眺めたり、新聞を読んだり、皆様のブログを拝見したり・・・。

あっという間に西武秩父駅に到着(8:43着)です。

DSCN2146_739.jpg

この日は晴れの予報だったのですが、ここまでどんよりとした曇り空。

DSCN2148_740.jpg
こんな仲見世通りもあるんですね。
小さな売店であんぱんを購入し、かじりながらバスを待ちます。

平日とだけあって、他の登山者らしき方も数人しかいませんでした。

ここからのバスも長いのです。
9:04発の小鹿野車庫行きのバスへ乗り、小鹿野役場で一旦下車(9:43着)。

DSCN2150_741.jpg

更に最終目的地である坂本行き(9:50発)のバスへ乗り換えます。

DSCN2152_742.jpg

今回、自宅出発が遅かったのは、コレ↑が原因。
9:50発の前のバスは、7:10発のバスしかありません!
始発の電車に乗っても、7:10発のバスには間に合いません(>_<)

DSCN2156_743.jpg

定刻を過ぎてもなかなかバスが来なかったため焦りましたが、無事乗車。
このバスの運転手さん、とっても良い方でした。
心温まる出来事が2つありましたが、懲戒になってもアレなんで、具体的なことは割愛します。
お年寄りがお一人降りると、後は貸し切り状態となりました。

最後には、登山口を丁寧に教えてくれ、帰りのバスの時刻の心配までしてくれました(^^

DSCN2306_854.jpg

教えてもらっていなければ、恐らくとても難儀していたでしょう。
こちらが登山口に行くための道の入口。
左側の手すりに木の板が乗っかっています。さり気なく入口の案内が書かれていますが、とっても分かりづらい(^^;

この道は国道をショートカットするための道です。
少し歩くと視界が開けたところがあり、目指す二子山が見えました。
うひょ~、生で見る二子山。この時点でやや心配になりました・・・。

DSCN2162_744.jpg

この道は国道をショートカットする道ですが、それなりに起伏があります。

DSCN2169_748.jpg

10分ぐらいで国道に出ました。
登山道入口は奥の民宿(民宿 登人)の奥にあります。

DSCN2171_749.jpg

登山口へ到着。
この頃には、予報通り晴れに。
しかも雲一つない快晴となりました。

DSCN2173_751.jpg

DSCN2175_752.jpg

気温も徐々に上がり、羽織っていたユニクロのフリースとウルトラライトダウンを脱ぐと、いつもの釣りのスタイルと何ら変わらない出で立ちに。
登山靴もとっくの昔にカビだらけになってしまい処分していたので、ウェーディングシューズです。
ラバーソールなので問題ないでしょう。

DSCN2177_753.jpg

さて、登山開始です。

小さな沢があり、ここを渡ります。
昨日、一昨日と雨がそれなりに降っていましたが、水は多くありません。
いつもこんなものなのか??、これでも水が増えたのか??

DSCN2180_755.jpg

ここまで来ると、紅葉の時期は完全に終わり、広葉樹の葉っぱはほとんど落ちていました。
それなりに勾配のある登山道に息も上がります。
でも空気がひんやりしているので、気持ちが良い(^^

DSCN2181_859.jpg


徐々に特徴的な岩肌が見えて来ました。
写真奥の絶壁の袂にクライマーと思われる方々が数人いました。
ここはクライミングにも人気のある場所だとか。

DSCN2184_759.jpg


登山口から45分ほどで、股峠の分岐に到着。

DSCN2186_761.jpg


・・・そして、側には有名(?)な看板が・・・

DSCN2187_762.jpg

後にクレイジー西岳さんと呼ばせていただく、西岳のコース説明です。
上級者コースはクライミングの技術は必要ないとされていますが、垂直登攀・・・ですよね (゜ロ゜;)

心を落ち着かせましょう。
見なかったことにして、まずは東岳に行ってみましょう。
東岳はここからピストンです。

DSCN2189_764.jpg

葉を落とした木々の向こう側に見える姿が、余計恐い。
雨で土が濡れていて、滑りやすい。
手袋(この山手袋は必須です!!)をザックから取り出し、岩と木を掴みながら急な斜面を登ります。


DSCN2190_765.jpg

岩肌の近くまでやってきました。
更に登っていくと・・・
頂上かと思いましたが、これはフェイクでした。

DSCN2192_767.jpg


まだ続きます。
鎖場。
写真じゃ伝わらないなぁー。結構急斜面なんですが。
写真に写っていない左側は崖です(^^; しかもここ、軽くオーバーハングしているし。

DSCN2207_865.jpg


ビビりながらも鎖場を抜け、登っていくと・・・
ようやく頂上!
・・・ではありませんでした。
こちらもフェイク!!

DSCN2208_780.jpg


登ったところで見えたのは・・・

DSCN2209_781.jpg

マジか・・・(((((( ;゚Д゚)))))
見事なナイフリッジ
ファンキー・・・

DSCN2212_784.jpg

半分まで来て、振り返った画。
あと半分頑張りましょう。

DSCN2216_788.jpg

ガッツポーズ!
1,122m 二子山東岳・・・
いや、ファンキー東岳さん登頂ですヽ(・∀・)ノ

DSCN2225_793.jpg

素晴らしい眺望!
天気が良くて、本当に良かった。

DSCN2218_790.jpg

秩父の山々が丸見えです。

興奮しますが、来た道を戻らなければいけませんので、落ち着きましょう。
絶好の景色を眺めながらのコーヒーブレイク。

DSCN2221_792.jpg

風も爽やかで気持ちが良い。
格別のコーヒータイムとなりました。

・・・しかし、先ほどからチラチラと視界に入っているのが・・・
西岳です。
見ていないこととしていましたが、そろそろ直視してみましょうか。

DSCN2195_769.jpg

ズーム

DSCN2202_863.jpg

あちゃ~。
さっきの看板、

DSCN2187_883.jpgDSCN2202_884.jpg

上級者コースは、この断崖絶壁を行くってことか!?
アウト!
完全にアウトです。
前日まで「上級者コース行けるんじゃね?」と思っていた、マックスコーヒーのような甘すぎる考えは木端微塵に吹き飛びました(>_<)

西岳さん、クレイジー過ぎる・・・。


そんな現実にドキドキしながらも、無事、東岳から帰還し、再び股峠へ。
ここで若者男性3人組の方と出会い、しばし談笑。
この方たちも二子山は初めてのようです。
これから西岳にチャレンジするとのこと。東岳には行かないということだったので、いかに東岳さんがファンキーなところだったかをやや自慢げに話す私。
「ひえ~」という反応に気分を良くし、お先に西岳へ向かわせていただきました。

DSCN2229_867.jpg

上級者コースからそっと離れ、一般コースで巻く際に眺めた西岳の様子。
杉の木と並行に伸びる壁面がお解りいただけると思います。


DSCN2233_799.jpg

一般コースで西岳に登るのはそれほど難しくはありません。
こんな鎖場がありますが、東岳登頂に比べればまだマシでしょう。

DSCN2238_803.jpg


分岐から上級者コースを眺めた画。
その先をちょっと覗いて見ようかなぁと思いましがが、止めておきました(^^;

DSCN2237_802.jpg


西岳山頂に近づき後ろを振り返ると、先ほど登ったファンキー東岳さんが見えました。

DSCN2240_805.jpg


そして間もなく・・・
西岳登頂ですヽ(・∀・)ノ

DSCN2246_871.jpg

ここからの眺めも素晴らしい!
DSCN2243_808.jpg


前述のように、上級者コースを行かなければ、股峠から西岳登頂は難しいものではありません。

「東岳さんを登った僕には、西岳なんてちょろいね(^^」なんて思っていました。
しかし・・・これで終わりではなかったのです・・・。
西岳山頂で一息ついて、歩き始めて間もなく、愕然としました・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

DSCN2251_872.jpg

マジっすかーー!?
ファンキー東岳さんより長~い尾根道じゃないっすかーー!!

DSCN2252_813.jpg

奥のピークの上に先行者の方の姿が見えます。
ということは、ここを行かれたということですね・・・。

DSCN2255_874.jpg

どう考えても、落ちたらアレしちゃいますね。

↓ココ、今回のルートで一番恐怖を感じたところです。
例の如く、写真ではイマイチ伝わりませんが、右も左も断崖絶壁、且つ足をブラブラさせることが出来る通り、降りなければいけません。
しっかりと三点支持を心掛けながら、慎重に慎重に。

DSCN2256_875.jpg

ここは石灰岩で、長年の浸食により、岩肌はこんな感じ。
手足を掛けるところには困りませんが、ちょっと転んで頭などをぶつけようものなら・・・。

DSCN2258_819.jpg

次から次へと現れる難所。
この斜めっているところを歩くのですが、当然左側は崖です。落ちたら確実にアレしちゃいます。
鎖なんぞありません。

DSCN2267_879.jpg


DSCN2259_820.jpg

後ろを振り返ると、西岳が。
いえ!クレイジー西岳さんのお姿です。
「一般コースを行けば余裕(^^」なんて、言った私が愚かでした。
これで一般コースでしょうか!?
ということは、やっぱりあの看板の「上級者コース」は化け物ではありませんか!
クレイジー!クレイジーすぎます!
ファンキーな弟とクレイジーな兄・・・。
二子山って凄い・・・。



でも、なんか楽しい。



DSCN2272_830.jpg

ようやく、長い尾根を歩き切ることが出来ました。
(奥の白いのは、叶山という、石灰岩採掘のために頭がカットされてしまった山です。)

最後に垂直な鎖場を下り、岩場は終わりとなりました。

DSCN2275_833.jpg

ここで、前を行くご夫婦に追いつきました。
聞けば今回で二子山は3度目とのこと。
私は初めて来て、驚いたことを話すと、「そうですよね、でもとても面白いところでしょ。」とご婦人。
3度も来らているだけはあります(^^;

後は林道を下りて行くだけ。
途中道を間違えていることにGPSを見て気づき、ルート修正することが出来ました。
GPSは本当に便利。今回の単独登山ではとても重宝しました。
その様子は、後日ブログで。


DSCN2278_836.jpg

DSCN2290_844.jpg



鹿除けのネット脇を歩き、視界の開けたところで振り返ると・・・。

DSCN2293_845.jpg

凄い!
自分はあんなところを歩いてきたのだと、ちょっと感動しました。
深いV字の右側が東岳、左側が西岳、そして西岳から伸びる尾根。


分岐にて、ネットを開けて左方向へ。

DSCN2281_839.jpg


DSCN2296_881.jpg

落ち葉でふかふかになった道をひたすら下って行きます。
下りは膝にきますから、この枯葉は嬉しい。

あっという間に国道に出ました。

DSCN2297_849.jpg

DSCN2299_850.jpg


ここからバス停へ歩く途中でも・・・

DSCN2304_853.jpg

今後、二子山に自分から誰かを誘うということは無いでしょう。
どなたかご興味があればお声掛けください。そのときは喜んでご案内させていただきます(^^

4時間20分掛けて、坂本バス停まで戻ってきました。
14時35分のバスは20分前に出たばかり。
次のバスは16時35分(^^;

バスの時間は分かっていたけれど、20分早く戻ることはできませんでした。
次のバスを待っていても退屈なので、トボトボと歩くことにしました。

山で自分撮りをし忘れたことに気が付き、カーブミラーでパチリ。

DSCN2310_856.jpg


歩くこと2時間。
半平というバス停で、ようやくバスに乗ることが出来ました。

DSCN2311_857.jpg

2時間歩いたのに、半平バス停の時刻表は16時49分。
坂本バス停の発車時刻は16時35分ですから、バスでは14分の距離か・・・。
トホホ・・・。
まあ、これも良い思い出となるでしょう(^^

---

ということで、二子山への登山、且つ、久しぶりの登山を無事終えることが出来ました。
二子山は、とても特異的な山でしたが、他にも魅力的な山はたくさんあるはず。
時々は、ワンゲル魂に再び火を灯し、今後もちょこちょこと登山をしてみたいと思います。

写真ばかりで長くなりましたが、お付き合いいただき、どうもありがとうございました!!!

Comment

jetpapa says... ""
 凄いの一言で、ザックの後ろから写真で連れて行っていただき良かったです。
 鎖場、馬の瀬などは高さで〇〇〇〇が縮み上がり口から飛び出すかもしれません。
 高所恐怖症で身近に感じる高さはゾクゾクしてしまいます。

 少し訓練をして、この山は無理ですがもう少し楽なところはついて行けるくらいの体力が回復してきました。
2014.11.29 10:55 | URL | #- [edit]
co-drop says... ""
Jetpapaさん、こんばんは。

Jetpapaさんが、高所恐怖症!?
そんな!
あんなに高い所にいらっしゃったのにですか???
それはそれは(^-^;

空気が冷たくて、澄んでいて、今の時期も楽しめることがたくさんありますね(^-^)

釣りもトレッキングもよろしくお願いします!
2014.11.29 20:35 | URL | #- [edit]
しげ says... ""
こんばんは。
ネットで見たら、おばちゃんが登ってました…鎖とザイルを使って…(*_*)
みんな壊れてますよ(^_^;)

写真で見てもビビるほどですから、実際は高さにすくみますね。
登山は、やっぱり命がけでハードなスポーツだと改めて思い直すエントリーでした。

ちなみに、公共交通で行かれたのですね。
たまにはノンビリといいですね。

同じオフの楽しみですが、僕は平らな地面の上でボールを追っかけてます^^;
ガットが切れるようになってきたので、いよいよ2本目を買いました^^v
2014.11.29 21:08 | URL | #e6ZOnptg [edit]
(Ryoshi) says... ""
こんにちわ。
レポート、凄く楽しませていただきました。

特に各尾根は、これで、一般・・・?って感じが凄く分かりましたし、岳の「山に残しちゃいけないのは?」・・・「ゴミと○○○!」ってセリフをなぜか思い出しました。(^^;
2014.11.30 15:10 | URL | #- [edit]
co-drop says... ""
しげさん、こんばんは。

書きませんでしたが、メールさせていただいた光景がありました。ホントに危険ですね。
それはそうと、ひたすら高度を上げていくのは、長い距離でなくとも体が悲鳴をあげます(^-^;登山は登山で厳しいものを感じました(^-^;

テニスは力が入っているようですね!
釣り以外にも欲しいものが次から次へと・・・ですよね(^-^;
2014.11.30 20:37 | URL | #- [edit]
ジョニー says... "わー"
co-dropさん
こんばんは。
初めてお会いした時、物静かな印象がありました。
内に秘めた何かがあるのでは?と思っていましたが私のような半端な渓流釣りの領域を逸脱してますね。
この体力と精神的なものが少しでも私にあれば。。(苦笑)と感じてしまいました。
安全第一で楽しんでくださいね。
2014.11.30 20:41 | URL | #I2PQT7iU [edit]
co-drop says... ""
Ryoshiさん、こんばんは。

二子山にも、同じく「落とすなゴミと命」の看板がありました。

次は我ふるさと丹沢に行きたいと思っています(^-^)
やっぱり山の中で過ごすのって良いですね。登山者が増えているのがよく分かります。用意周到に楽しみたいと思います(^-^)
2014.11.30 20:49 | URL | #- [edit]
co-drop says... ""
ジョニーさん、おはようございます。

「物静かな~」・・・十数年前にfarwaterさんに同じことを言われた記憶があります。「内に秘めた~」とは言われませんでしたが(^-^;

この山、体力はあまり必要ないんです。
事前の調べでは、いろいろな方のレポートがあっさり書かれていたので、大丈夫そうだと思って行ってみたのですが・・・
残念ながら精神力も持ち合わせておりません(^-^;
2014.12.01 06:44 | URL | #- [edit]
windknot says... ""
こんにちは。
釣師ではなく「登山家」ですね。
それにしてもこんなところが一般ルートとして紹介されているところに山登りの凄みを感じます。
よくもひとりで・・・という感じです。
秩父はやはり急峻なところが多いのでしょうか。
丹沢ホームも泊まってるひとは釣りより登山のひとばかりですから、いい山なんでしょうね。
2014.12.01 09:37 | URL | #- [edit]
co-drop says... ""
windknotさん、こんばんは。

一人では行ってはいけないところでした(^^;
やっぱり十分な事前調査が必要だったと反省しています。
以来、ネットで日帰り登山が可能な山をいろいろと見ていますが、魅力的な山がたくさんありますね。
シーズンオフのリフレッシュに少しずつ登ってみようかなと思っています。
2014.12.02 19:06 | URL | #- [edit]
ヨシ says... ""
おはようございます!

遅コメで^^
レポ拝見して確かにクレイジーかつファンキーな
兄弟ですこと(@_@;)
山と言うより岩、ロックですね!

これで一般コースとは秩父恐るべし、丹沢の一般コースでここまで
デンジャラスな箇所は無いかと^^。
いやいや オンもオフもハードですね!
2014.12.10 10:43 | URL | #- [edit]
co-drop says... ""
ヨシさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

そうなんです。まさにロック・・・ ロックンロールな山でした!

丹沢も魅力的な山がたくさんありますね。
次回はきっと丹沢にお邪魔すると思いますm(_ _)m
と言っても、来年だとは思いますが・・・。
2014.12.12 11:24 | URL | #- [edit]

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